AIに一言お願いしただけでゲームができた話|プログラミング知識ゼロでも5分でゲーム開発

こんにちは!今日はちょっと面白い体験をシたので共有させてください。

「落ちてくるものをタッチするゲーム作って」

AIにこう伝えただけで、本格的なゲームが完成してしまったんです。

## きっかけは暇つぶし

仕事の休憩中、ふと「AIってゲームも作れるのかな?」と思い立ちました。
プログラミングは全くできない私。HTMLって食べ物?レベルの知識です(笑)

でも物は試しと、AIに超シンプルなお願いをしてみたんです。

## 完成したゲームがすごかった

返ってきたのは、想像をはるかに超えるクオリティのゲーム。

– グラデーションが綺麗な背景
– 5種類の可愛い図形(ハート型が個人的にお気に入り)
– タッチすると花火のようなエフェクト
– コンボシステムでスコアが倍増
– レベルが上がると難易度もアップ
– キラキラ光るボーナスアイテム

正直、「えっ、これ本当に一言でできたの?」って驚きました。

## 実際に遊んでみた結果

作ってもらってから30分、気づいたら夢中でプレイしてました(仕事は…?)

シンプルなルールなのに、意外と奥が深い。
レベル3くらいまでは余裕なんですが、レベル5を超えると落下速度が早すぎて、
もはや反射神経ゲーム。

最高スコアは520点。レベル6で力尽きました。
友達に見せたら「これAIが作ったの!?」って驚かれて、
いつの間にかスコアバトルが始まってました(笑)

## AIでゲーム開発する時代

今回の体験で感じたのは、「創作のハードルが劇的に下がった」ということ。

昔なら:
– プログラミング言語を勉強(数ヶ月〜数年)
– 開発環境を整える
– コードを書く
– デバッグする
– ようやく完成

今なら:
– AIに「こんなの作って」と伝える(5秒)
– 完成(即座)

もちろん、複雑なゲームや商用レベルのものは別ですが、
「ちょっとしたアイデアを形にする」ハードルは限りなくゼロに近づいています。

## まとめ

「落ちてくるものをタッチするゲーム作って」

たったこの一言で、ちゃんと遊べるゲームが生まれる時代。
プログラミングができなくても、アイデアさえあれば何でも作れる。

そんな可能性を実感した1日でした。

皆さんも、作ってみたいものがあったら、
まずはAIに相談してみてはどうでしょうか?
思った以上のものが返ってくるかもしれません!

P.S. このゲーム、地味にハマるので時間のある時に遊んでみてください。
   レベル7超えたら教えてください、リスペクトします(笑)

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